ママだいすき



ママだいすき
ママだいすき

商品カテゴリ:妊娠,出産,子育て,育児,幼児教育,母親学習
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『2ヵ月からの読み聞かせ』

ヨチヨチ歩きのもうすぐ10ヵ月。

うちは母親のことを「ママ」と呼んでいるので、
言葉を理解し始めている子供に『ママだいすき』はピンとくるようです。

シマウマやカバがでてくる0歳児用の絵本というのはなかなか見かけないので、
いろいろな動物をあたたかいストーリーを通じて教えてあげることも
親としては嬉しいです☆
1歳10ヵ月の娘が声に出して読む本

娘が1歳半の頃、母としてはタイトルもいいなぁと思い購入しました。色使いに雰囲気があり、一枚一枚の絵がとても美しく、眺めているだけでも満足できる絵本です。見開きの絵に簡単な文章が一行といった感じで、飽きっぽい1,2歳児にはちょうどいいペースでページをめくれます。はじめはあまり興味を示さなかった娘も、登場する動物を一通り認識した頃にはお気に入りとなり、今では一人で椅子に座って声に出して読んでいます。もちろん字は読めないので、いつの間にか丸暗記してしまったのでしょう。そのくらい簡単な文章です。最後の猿のページは娘もお気に入りで、真似をして抱きついて来ます。かけがえのない思い出の一冊となりそうです。
かわいい

とってもかわいい絵です。表紙・裏表紙も含めて14組のかわいい親子が、ひとことずつの文章で表現されています。絵を見てこちらが分かることをお話したりするといいと思います。

2歳になる息子に・・と思って購入したのですが、彼には少しつまらなかったようです。動物の名前や泣き声をあてっこするのには楽しいみたいです。4ヶ月になる次男に活用していこうと思います。濃い色使いなので、赤ちゃんも目をひくようです。愛想のいい次男ですが、絵を見てはにこにこ笑っています。
食べられちゃう青虫さん

絵も優しく文章もシンプルでとてもいいと思うのですが、きれいな蝶になるはずの青虫さんが小鳥のひな達のえさになってしまうのが気になりました。
みみずだったらよかったのになぁと思ってしまいました。
お気に入り

娘が2歳前の頃に購入しました。うちの子供は寝る前に絵本を3、4冊「よんで〜」ともってくるのですが、1年間ぐらいずっとずっと持ってきていた絵本です。字は少ないのですが「お母さんとあかちゃん」が出てくるから好きだったのかな?暗記していました。最後の「抱っこだいすき」の所では、いつも「ママのことだいすき」と言っていました。最近は卒業しちゃったようで持ってこなくなりました・・ちょっとさみしいです・・。これほど毎日読んだ絵本は他にはないです。



こぐま社
ひまわり (福音館の幼児絵本シリーズ)
くっついた
たんたんぼうや (0.1.2.えほん)
このいろなあに (あかちゃんとおかあさんの絵本 7)
ねぇあそぼ




5~6歳の右脳+左脳ドリル

軽度発達障害のある子のライフサイクルに合わせた理解と対応―「仮に」理解して、「実際に」支援するために (学研のヒューマンケアブックス)

男の子って、どうしてこうなの?―まっとうに育つ九つのポイント

子どもの生活 遊びのせかい (婦人之友社育児ライブラリー)

ママだいすき

強い子・伸びる子の育て方―ガミガミいわないで、お母さん! (PHP文庫)

スヌーピーのマタニティノート

分娩台よ、さようなら―あたりまえに産んで、あたりまえに育てたい

ひとりで、できた!―子どもは手を使いながら一人立ちする

赤ちゃんに算数をどう教えるか (More gentle revolution)




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