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I-O DATA USB 2.0/1.1対応 バスパワー駆動ポータブルハードディスク シルバー HDPG-SU40
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| 商品カテゴリ: | 電化製品
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| セールスランク: | 48238 位
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| 発送可能時期: | ご確認下さい
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| 参考販売価格: | ¥ 13,125 (税込)
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耐衝撃+耐加重圧ポータブルハードディスク ラウンドフォルムの堅牢アルミボディにより、デザイン性と、手になじむ持ち易さ、耐加重圧性能を獲得。内部に衝撃吸収材を備えたフローティング構造とすることで、高い耐衝撃性を実現している。「起動制御ユーティリティ」や「イメージバックアップソフト」といったユーザーニーズに応えるソフトを添付。 ノートPCと一緒に持っても落としにくい。手になじむラウンドフォルム採用 100kgfの圧力から、内部ドライブを守るシェル構造により、通勤時の満員電車や、出張などで詰め込まれたカバンなどでも、ドライブを破損してしまうリスクを低減できる。
「ポチっとな」は最高!
この外付けHDDは単純なハードディスクとして使うだけでなく、モード切替により仮想CD-ROMが出現します。つまり、二つのドライブが出現して、PドライブのCD-ROMドライブからは、付属ソフトがインストールできます。この中のお気に入りは、「ポチっとな」です。これはツールをPCに導入すれは、HDDのFunc.スイッチをクリックすると、PC側にそのHDD内容を表示するエクスプローラが開きます。使い終わったら、Func.スイッチを長押しするだけ」で安全に着脱出来る優れものです。
ただ、PCMCIAカード経由で接続する方にはお勧めしません。私のノートPCはUSB2.0対応のはずなのですが、最近USB1.0で接続されます。これはPC側が原因ですが、USB1.0では転送速度が死ぬほど遅いのでPCMCIAカードのIODATAのCBUS2を利用しています。それすると、この製品はドライブにマウントされないため全く利用できません。調査の結果、新型のUSB-ACADP2電源アダプタとUSBケーブルの両方を接続するY字アダプターを利用しないと、このHDDは利用できない馬鹿な設計になっています。なお、BuffaloのPCMCIAカードでも、USBの二ポートから電源を供給するY字ケーブル接続でも、CBUS2のカードにACアダプタで補給してもだめでした。あくまで、新型のACアダプタ付属のY字アダプタが必要です。とってもがっかりです。これでポータブル機器なのでしょう?せめてHDD本体にACアダプタの差込口ぐらい作れなかったのでしょうか?といいたい。
アイ・オー・データ
I-O DATA 高速・多機能・ブロードバンドルーター ETX-R
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